60点まであと少し

60点(まぁまぁ良い感じ)を目指し生きて見る。
たぶんそれが幸せ。
実弟のお店 〜思いっきり宣伝です(笑)〜
真っ赤なNの看板が目印の 、大人のためのアメリカンダイナー!

新静岡セノバから徒歩2分、2014年5月にオープンしたダイニングバーです。


ツタの絡まるビルの1階、ネオンの灯りを頼りに店内に入り・・・、

まるで小型船のようなR型の天井が印象的な内装は、まさに店主の趣味を感じます。


いたる所に置かれているアメリカンアンティークの家具や雑貨などのインテリアに、

大人の遊び心をくすぐる小物たち・・・。


センスがあるのに居心地のよい空間は、カジュアルかつ洗練された雰囲気なのです。



肝腎の料理は・・・?

ダイニングバー以上レストラン未満の、お酒によく合うメニューがそろっていますよ。

オススメは、大葉たっぷり30枚も入ったパスタ、塩こぶポテトに手作りナッツアイス!

人気の定番メニューが組み込まれた4000円コースは、初来店にもおすすめでお得です。



静岡に行かれたなら、2時間飲み放題もセットになっていますので、ぜひ予約を!!


 (以下・・・雑誌紹介のコメントを転載します)


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| 堂長 | - | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
瞬間に選べるのは"一つ"だけ
いい気分のときはいい。

そうではないときもある。

ただ、必要があってそうなっているならば、

どちらでもいい・・・とアルジは感じています。



「自分の気分」というものは「心」が基準。

「からだ」の循環という真理は「意思」が基準。




そういえば「男はつらいよ」で寅さんが語っていたんですが・・・



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| 堂長 | - | 07:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜4月29日春季東京操体フォーラム〜
ルーテル市ヶ谷にて開催された「春季東京操体フォーラム」

アルジも実行委員の一人として、”ワンハートビート”で愉しんで参りました。

(操快堂からもクライアントが参加して頂き、一緒に愉しんで頂いたようです)

また、おうえんして頂いている皆さま、本当にありがとうございました!


(プログラム概要)

「開会挨拶」 三浦寛幸 (東京操体フォーラム 実行委員長)

「操体概論」 三浦寛 (東京操体フォーラム理事長)

「足趾の操法」 実行委員

「認知と脳のフィードバックから考える 『他力』 と 『自力』」 岡村郁生 (賢人組)

「操体 Before  After (前半)」 畠山裕海 (東京操体フォーラム理事)

「臨床家のためのセルフメンテナンス   

〜臨床をしながらエネルギーをチャージする方法〜(後半)」

「操体臨床の実際1 〜連動と感覚について〜」 日下和夫 (賢人組)

「操体臨床の実際2 〜三木 成夫先生へのオマージュ〜」 半蔵 (賢人組)

「『般若身経』〜操体臨床の出発点〜」 瀧澤一寛 (副実行委員長)

「文化は進化である」 そのココロは、 変化である 三浦寛 (東京操体フォーラム理事長)


(以上、内容予定・・・実はかなり理に適うためのリアルタイム変更もありました!)

いや〜、今回バッチリ愉しませて頂きました。ありがとうございます。

またコツコツ積み上げて、アルジも来院頂いた皆さんと語りあい、体感して頂きたいと思っています。


                        操快堂  岡村郁生


   
| 堂長 | - | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
今週は「東京操体フォーラム」の担当しています
今週のブログは「東京操体フォーラム」のブログを転載します。

ただの転載ではなく、いつもと違う?タッチの味わいも、それなりに説明できれば

面白いかな〜と思っています。

では〜本文〜から行きましょう!

「患者は医者に何でもかんでもすがりついて任せきりにするのではなく、

 病気を治すのも死に場所を選ぶのも自分の責任として、

 自分でもうちょっと考えようということも含めつつ、

 ひとりひとりの意識改革をしていかなければいけない」

テーマは「おさめ」そして、その先に向かう道すがらの私たちへ・・・。



<健康は自己責任>

増え続ける医療費を抑制するには、私達ひとりひとりで

「自分の健康は自分で管理する」という意識を持つことが最も重要だろう。



言わば、自分自身をおさめることである!



「病院や薬が病気を治してくれる」という、医者や薬に頼る私達ひとりひとりの意識が変わらない限り、日本のみならず世界中どこに行っても医療費は増え続けるだけでなく、本人が病気で苦しむことになる。



ちなみに、我が国の成人の死因は平成25年の厚労省データで、多い順に“悪性新生物”、

“心疾患”、“肺炎”、“脳血管疾患”、“老衰”となっている。



そして、“三大成人病”と言われている“悪性新生物”、“心疾患”、“脳血管疾患”、及びそれから派生する疾患の治療、これらが医療費の多くを占めているのである。



この結果を踏まえ、私は操体を学び、常々思っているのだ・・・。

義務教育の学びに、生粋の“日本医学”である「操体」を取り入れてほしい。



増え続ける国民医療費の抑制にこそ!

「できるだけ病気にならない」哲学が必要である・・・と。


〜転載終了〜




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| 堂長 | - | 10:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
湘南に住み始め17年目になりました

なんとなく不思議な感じがします。

モチロン、皆様との御縁あってのことですなんですけどね。有り難いですハイ!


それで、湘南に住み始めてからより一層、感慨深く読んでいる本を紹介します。

あ、本と言っても絵が多いので読みやすいですよ(笑)



『海街diary』(1〜6刊)

『ラヴァーズ・キス』(全一巻)

両方とも共に著者は『吉田秋生』サンです。


なんと言っても描かれている”空・風・気感”が良いんですよ!

ふと、江ノ島周辺や由比ヶ浜のあたりにオートバイで出かけるコトが多いので、

読んでから出かけたときには、より古都”鎌倉”らしい雰囲気も増しています。

暖かくなってきましたので鎌倉散策に。。。皆さんも是非!


ちなみに、操快堂のアルジは『鎌倉ものがたり』も以前から愛読しており、作者

描くエキゾチックな雰囲気の鎌倉も大好きですが、全く異なるアプローチで(笑)

海街dary・・・何回か読み返したくなる内容です。

(女性はモチロン、絵に抵抗のありそうな男性諸氏にもかなりお薦めです!)



今回は全くの趣味ブログでしたが、いつも有難うございます。

                         操快堂 岡村郁生                   






| 堂長 | - | 14:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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